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レイ(REY[DARK SIDE VISION])のライトセーバーと関連玩具紹介

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※注意:以下解説等に作品のネタバレが含まれている場合があります。また、一部解説に誤りがある可能性もあります、ご了承ください。

目次

ライトセーバー

画像出典ー通販サイトライトセーバースタイルー

このライトセーバーはブレード色が赤(深紅色)、独特な蝶番を備えることで変形が可能な折り畳み式のダブルブレードライトセーバーです。

金属製の柄の銀色の光沢は放射口周辺の炭化によって変色しています。

折りたたんだ状態では平行にブレードを出すことができ、手首の動作のみで柄を完全に開きセーバースタッフ(Saberstaff)として所定の位置で固定できます。

玩具・レプリカセーバーの紹介

折り畳みも可能な今回のライトセーバーはライトセーバースタイルという通販サイトにて取り扱いがあります。

また、このモデル以外にもブランドやニーズに合わせた紹介があります。

キャラクタープロフィール

今回のライトセーバーを所持するレイは「スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」にてヴィジョン(幻)として登場します。

前作の「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」にてレイの両親は何者でもないとのことでしたが、「スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」ではレイは改めてパルパティーン皇帝の孫であることを知りました。

その後第二デススターの残骸の探索中に彼女は今回のライトセーバーを手にした自分自身(幻)と出くわします。

そのヴィジョン(幻)はシスのローブをまとい、小説版では闇のレイや闇の鏡像とも表現されています。

手にしたライトセーバーはレイ自身が心の中で思い描きはじめた形状をしていたため、かなりの衝撃があったようです。

参考文献

  • 「Star Wars: The Lightsaber Collection」
  • 「スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」
  • 「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」

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